2023/09/24 23:28
キャベツとほうれん草

春の緑色です。

ほうれん草は赤い根の部分に包丁で十字を入れるのですが、めんどうなのでやりません^^笑
おそらく小学生の頃、家庭科の授業で習っていると思いますが、まさかのお湯にドボンされる方がおりましたので、念のため。
お湯を沸かして塩を大さじ1ぐらい入れます、
ほうれん草の根っこの赤い部分を先にお湯に浸けます。
一昔前はトングが無かったので菜箸で、ほうれん草の束をグッと挟んだのですが時代変わってトングで掴みます。
おそらく小学生の頃、家庭科の授業で習っていると思いますが、まさかのお湯にドボンされる方がおりましたので、念のため。
お湯を沸かして塩を大さじ1ぐらい入れます、
ほうれん草の根っこの赤い部分を先にお湯に浸けます。
一昔前はトングが無かったので菜箸で、ほうれん草の束をグッと挟んだのですが時代変わってトングで掴みます。

根っこの部分が更に美しい緑色に変色してシナシナしてきたら・・・

葉っぱの方までお湯に浸けます。
そうすると根っこの茎の部分と葉っぱの部分が均等に茹であがります。

長いこと茹でているとグニャグニャになるので、即座にザルに上げて冷水に浸けます。
面倒なので水道水の流しっぱなしで均等に冷水をかけて、後は手で絞って包丁で切るだけ。
面倒なので水道水の流しっぱなしで均等に冷水をかけて、後は手で絞って包丁で切るだけ。

菜の花も同じ要領で茹でて下さい。
鰹節・醤油、ポン酢で美味しいです。
鰹節・醤油、ポン酢で美味しいです。

キャベツはひたすら千切りにします。
タッパーに入れて、
塩・胡椒・お酢・ごま油
を、それぞれ適量(ご自由にどうぞ)入れて、タッパーの蓋を閉めてシャッフルして冷蔵庫の中へ。
タッパーに入れて、
塩・胡椒・お酢・ごま油
を、それぞれ適量(ご自由にどうぞ)入れて、タッパーの蓋を閉めてシャッフルして冷蔵庫の中へ。

後はお好みのお肉を焼いて、お肉に巻いて食べても良し♪
焼肉屋さんで教えてもらったので美味しいです。
焼肉屋さんで教えてもらったので美味しいです。
春の青々した野菜でした。
コレに、それぞれお肉や野菜を合わせて下さい。
*ほうれん草の向付←こちら
*キャベツの蛸唐草紋様←こちら
器に比べて、簡単過ぎやしないかい?と思われたでしょうね^^笑
簡単・手間無しなのが日常には良いです。
本格的にやられるなら、ほうれん草の赤い根っこの部分に包丁で切れ目を入れる。
冷水は氷を入れた水をボールに用意して、そこに即座に入れる(青々さが保てます)
ほうれん草は冷凍保存可能(主婦の方はやられてます)
ちなみに、これから旬の小松菜は、水で洗って、切って、そのままジップ◯ックに入れて冷凍しちゃって下さい。
茹でなくて良いです。
自然解凍する時にポン酢をかければお召し上がりになれます。
小松菜は手抜きの方々に最強な味方の野菜です。
(そ〜いう手間がかからない野菜って記憶に残りますよね〜)
コレに、それぞれお肉や野菜を合わせて下さい。
*ほうれん草の向付←こちら
*キャベツの蛸唐草紋様←こちら
器に比べて、簡単過ぎやしないかい?と思われたでしょうね^^笑
簡単・手間無しなのが日常には良いです。
本格的にやられるなら、ほうれん草の赤い根っこの部分に包丁で切れ目を入れる。
冷水は氷を入れた水をボールに用意して、そこに即座に入れる(青々さが保てます)
ほうれん草は冷凍保存可能(主婦の方はやられてます)
ちなみに、これから旬の小松菜は、水で洗って、切って、そのままジップ◯ックに入れて冷凍しちゃって下さい。
茹でなくて良いです。
自然解凍する時にポン酢をかければお召し上がりになれます。
小松菜は手抜きの方々に最強な味方の野菜です。
(そ〜いう手間がかからない野菜って記憶に残りますよね〜)