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江戸中期 古伊万里 染付竹節文 七寸皿 — 静けさをまとう一枚 no-e
¥46,200
サイズ:直径21.2cm×厚さ2.5cm 江戸中期(1700年代) 江戸中期に焼かれた、古伊万里の七寸皿。 素朴な筆致で描かれた竹の節目。 水墨画を思わせる潔い線と、余白を活かした構図に 当時の美意識がそのまま息づいています。 呉須の発色は、一般的な染付とは異なり、 墨のように濃淡を帯びた静かな青。 主張しすぎることなく、 他の器や料理を引き立てる“受けの美”を備えています。 一見控えめでありながら、 テーブル全体を静かにまとめる力を持つ一枚。 ガラスや漆器、現代の器ともよく馴染み、 気づけば中心にある—— そんな存在感です。 ■ 使い方について 肉料理・魚料理ともに、 ナイフによる傷防止の為、あらかじめカットして盛り付けていただくのがおすすめです。 江戸中期の器は、箸文化の中で生まれたもの。 フォークやナイフの使用は、 釉の艶を長く保つ意味でもお控えいただくと安心です。 ■ 受け継ぐ器として 古伊万里は、使いながら受け継がれてきた器です。 作られた1700年代当時は、まだ磁器自体が貴重品で、絵付けに用いられる呉須も貴重でした。 その為、生産数も少ない上に現存数も少なく、大変貴重なお品物として認知されております。 今後、増えることがない貴重な1枚をお手元でお使いいただき、次の世代に受け継いでいただけるお品物です。 ■ 万が一の際には 割れた場合は、金継ぎだけでなく 漆のみの直し、または銀継ぎもおすすめです。 銀の場合は、時を経て燻銀へと変化する表情もまた、 この器の魅力のひとつとなります。 ■ 最後に 数を揃えることが難しくなっている中、 まずは一枚から。 「他とは違う七寸皿」をお探しの方へ。 こちらの一枚が、静かな骨董蒐集の基準になるはずです。 ※本来は5枚揃いで残っていた希少な組皿です。 揃いをご希望の方は、5枚組でのご案内もございます。 5枚揃いはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/78603446
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江戸中期 古伊万里 染付竹節文 七寸皿(修理済)— 静けさをまとう一枚 no-d
¥46,200
サイズ:直径21.2cm×厚さ2.5cm 江戸中期(1700年代) 江戸中期に焼かれた、古伊万里の七寸皿。 素朴な筆致で描かれた竹の節目。 水墨画を思わせる潔い線と、余白を活かした構図に 当時の美意識がそのまま息づいています。 呉須の発色は、一般的な染付とは異なり、 墨のように濃淡を帯びた静かな青。 主張しすぎることなく、 他の器や料理を引き立てる“受けの美”を備えています。 高台に見られた欠けは、生漆にて成形修理済。 日常使いにおいても安心してお使いいただけます。 (画像は修理前後をご確認ください) ご希望がございましたら、 金継ぎ仕上げも承ります(無料/納期+1〜2ヶ月) 一見控えめでありながら、 テーブル全体を静かにまとめる力を持つ一枚。 ガラスや漆器、現代の器ともよく馴染み、 気づけば中心にある—— そんな存在感です。 ■ 使い方について 肉料理・魚料理ともに、 ナイフによる傷防止の為、あらかじめカットして盛り付けていただくのがおすすめです。 江戸中期の器は、箸文化の中で生まれたもの。 フォークやナイフの使用は、 釉の艶を長く保つ意味でもお控えいただくと安心です。 ■ 受け継ぐ器として 古伊万里は、使いながら受け継がれてきた器です。 作られた1700年代当時は、まだ磁器自体が貴重品で、絵付けに用いられる呉須も貴重でした。 その為、生産数も少ない上に現存数も少なく、大変貴重なお品物として認知されております。 今後、増えることがない貴重な1枚をお手元でお使いいただき、次の世代に受け継いでいただけるお品物です。 ■ 万が一の際には 割れた場合は、金継ぎだけでなく 漆のみの直し、または銀継ぎもおすすめです。 銀の場合は、時を経て燻銀へと変化する表情もまた、 この器の魅力のひとつとなります。 ■ 最後に 数を揃えることが難しくなっている中、 まずは一枚から。 「他とは違う七寸皿」をお探しの方へ。 こちらの一枚が、静かな骨董蒐集の基準になるはずです。 ※本来は5枚揃いで残っていた希少な組皿です。 揃いをご希望の方は、5枚組でのご案内もございます。 5枚揃いはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/78603446
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江戸中期 古伊万里 染付竹節文 七寸皿 — 静けさをまとう一枚 no-c
¥46,200
サイズ:直径21.2cm×厚さ2.5cm 江戸中期(1700年代) 江戸中期に焼かれた、古伊万里の七寸皿。 素朴な筆致で描かれた竹の節目。 水墨画を思わせる潔い線と、余白を活かした構図に 当時の美意識がそのまま息づいています。 呉須の発色は、一般的な染付とは異なり、 墨のように濃淡を帯びた静かな青。 主張しすぎることなく、 他の器や料理を引き立てる“受けの美”を備えています。 一見控えめでありながら、 テーブル全体を静かにまとめる力を持つ一枚。 ガラスや漆器、現代の器ともよく馴染み、 気づけば中心にある—— そんな存在感です。 ■ 使い方について 肉料理・魚料理ともに、 ナイフによる傷防止の為、あらかじめカットして盛り付けていただくのがおすすめです。 江戸中期の器は、箸文化の中で生まれたもの。 フォークやナイフの使用は、 釉の艶を長く保つ意味でもお控えいただくと安心です。 ■ 受け継ぐ器として 古伊万里は、使いながら受け継がれてきた器です。 作られた1700年代当時は、まだ磁器自体が貴重品で、絵付けに用いられる呉須も貴重でした。 その為、生産数も少ない上に現存数も少なく、大変貴重なお品物として認知されております。 今後、増えることがない貴重な1枚をお手元でお使いいただき、次の世代に受け継いでいただけるお品物です。 ■ 万が一の際には 割れた場合は、金継ぎだけでなく 漆のみの直し、または銀継ぎもおすすめです。 銀の場合は、時を経て燻銀へと変化する表情もまた、 この器の魅力のひとつとなります。 ■ 最後に 数を揃えることが難しくなっている中、 まずは一枚から。 「他とは違う七寸皿」をお探しの方へ。 こちらの一枚が、静かな骨董蒐集の基準になるはずです。 ※本来は5枚揃いで残っていた希少な組皿です。 揃いをご希望の方は、5枚組でのご案内もございます。 5枚揃いはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/78603446
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江戸中期 古伊万里 染付竹節文 七寸皿 — 静けさをまとう一枚 no-b
¥46,200
サイズ:直径21.2cm×厚さ2.5cm 江戸中期(1700年代) 江戸中期に焼かれた、古伊万里の七寸皿。 素朴な筆致で描かれた竹の節目。 水墨画を思わせる潔い線と、余白を活かした構図に 当時の美意識がそのまま息づいています。 呉須の発色は、一般的な染付とは異なり、 墨のように濃淡を帯びた静かな青。 主張しすぎることなく、 他の器や料理を引き立てる“受けの美”を備えています。 一見控えめでありながら、 テーブル全体を静かにまとめる力を持つ一枚。 ガラスや漆器、現代の器ともよく馴染み、 気づけば中心にある—— そんな存在感です。 ■ 使い方について 肉料理・魚料理ともに、 ナイフによる傷防止の為、あらかじめカットして盛り付けていただくのがおすすめです。 江戸中期の器は、箸文化の中で生まれたもの。 フォークやナイフの使用は、 釉の艶を長く保つ意味でもお控えいただくと安心です。 ■ 受け継ぐ器として 古伊万里は、使いながら受け継がれてきた器です。 作られた1700年代当時は、まだ磁器自体が貴重品で、絵付けに用いられる呉須も貴重でした。 その為、生産数も少ない上に現存数も少なく、大変貴重なお品物として認知されております。 今後、増えることがない貴重な1枚をお手元でお使いいただき、次の世代に受け継いでいただけるお品物です。 ■ 万が一の際には 割れた場合は、金継ぎだけでなく 漆のみの直し、または銀継ぎもおすすめです。 銀の場合は、時を経て燻銀へと変化する表情もまた、 この器の魅力のひとつとなります。 ■ 最後に 数を揃えることが難しくなっている中、 まずは一枚から。 「他とは違う七寸皿」をお探しの方へ。 こちらの一枚が、静かな骨董蒐集の基準になるはずです。 ※本来は5枚揃いで残っていた希少な組皿です。 揃いをご希望の方は、5枚組でのご案内もございます。 5枚揃いはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/78603446
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江戸中期 古伊万里 染付竹節文 七寸皿 — 静けさをまとう一枚 no-a
¥46,200
サイズ:直径21.2cm×厚さ2.5cm 江戸中期(1700年代) 江戸中期に焼かれた、古伊万里の七寸皿。 素朴な筆致で描かれた竹の節目。 水墨画を思わせる潔い線と、余白を活かした構図に 当時の美意識がそのまま息づいています。 呉須の発色は、一般的な染付とは異なり、 墨のように濃淡を帯びた静かな青。 主張しすぎることなく、 他の器や料理を引き立てる“受けの美”を備えています。 一見控えめでありながら、 テーブル全体を静かにまとめる力を持つ一枚。 ガラスや漆器、現代の器ともよく馴染み、 気づけば中心にある—— そんな存在感です。 ■ 使い方について 肉料理・魚料理ともに、 ナイフによる傷防止の為、あらかじめカットして盛り付けていただくのがおすすめです。 江戸中期の器は、箸文化の中で生まれたもの。 フォークやナイフの使用は、 釉の艶を長く保つ意味でもお控えいただくと安心です。 ■ 受け継ぐ器として 古伊万里は、使いながら受け継がれてきた器です。 作られた1700年代当時は、まだ磁器自体が貴重品で、絵付けに用いられる呉須も貴重でした。 その為、生産数も少ない上に現存数も少なく、大変貴重なお品物として認知されております。 今後、増えることがない貴重な1枚をお手元でお使いいただき、次の世代に受け継いでいただけるお品物です。 ■ 万が一の際には 割れた場合は、金継ぎだけでなく 漆のみの直し、または銀継ぎもおすすめです。 銀の場合は、時を経て燻銀へと変化する表情もまた、 この器の魅力のひとつとなります。 ■ 最後に 数を揃えることが難しくなっている中、 まずは一枚から。 「他とは違う七寸皿」をお探しの方へ。 こちらの一枚が、静かな骨董蒐集の基準になるはずです。 ※本来は5枚揃いで残っていた希少な組皿です。 揃いをご希望の方は、5枚組でのご案内もございます。 5枚揃いはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/78603446
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【選べる一枚】伊万里 印判 獅子文 七寸皿|幕末〜明治・金彩色絵 no-そ
¥6,800
サイズ:直径20cm×厚さ3mm 幕末から明治期に作られた伊万里焼です。 印判手による獅子紋様の七寸皿。 コバルトブルーの染付に、 朱色、そして金彩。 印判でありながら、朱色と金彩は手作業の塗りです。 ここまで手をかけたモチーフと構図は印判の中でも特殊です。 当時の特注品と考えられる、手の込んだ作風により時代ごとに所有された方は移り変わる食材を盛り付け楽しまれたことでしょう。 中央には向かい合う獅子。 力強さの中にどこか愛嬌もあり、 見込みから広がる構図が印象的です。 獅子は古くから魔除けの意味を持つ吉祥文様。 日常使いの中に、さりげなく縁起を添えてくれます。 サイズは約20cm。 肉・魚料理はもちろん、サラダやワンプレートにも適した使いやすい寸法です。 しっかりと焼き締められており、 普段使いにも安心感のある作りです。 本来は5枚揃いでしたが、 今回、1枚ずつお選びいただける形でご案内いたします。 それぞれに ・発色の差 ・金彩の残り方 ・細かなスレや窯傷 など個体差がございます。 なお、 一部に高台内側の窯傷が見られる個体がございますが、 製造時に生じたものであり、傷には該当いたしません。 時代背景を感じていただける要素としてご理解ください。 印判ならではの均整と、 手仕事の余韻が共存する器。 気負わず使える一枚でありながら、 “少し良い印判”を選びたい方に。 日常の食卓に、 ほんの少しの華やかさと遊びを。 ※1枚ずつの販売です ※個体差がございますため、各画像をご確認の上お選びください ※時代物につきスレや窯傷はご理解ください ■5枚揃いはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/78603403 ■参考画像のように食卓に高さを添えたい場合は↓こちら https://nozomiart.base.shop/items/140212343 ※アイアンスタンドトレイと7寸皿(雑貨と骨董品)は、それぞれ別拠点からの発送となるため、 送料は個別に頂戴しております。
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【選べる一枚】伊万里 印判 獅子文 七寸皿|幕末〜明治・金彩色絵 no-せ
¥6,800
サイズ:直径20cm×厚さ3mm 幕末から明治期に作られた伊万里焼です。 印判手による獅子紋様の七寸皿。 コバルトブルーの染付に、 朱色、そして金彩。 印判でありながら、朱色と金彩は手作業の塗りです。 ここまで手をかけたモチーフと構図は印判の中でも特殊です。 当時の特注品と考えられる、手の込んだ作風により時代ごとに所有された方は移り変わる食材を盛り付け楽しまれたことでしょう。 中央には向かい合う獅子。 力強さの中にどこか愛嬌もあり、 見込みから広がる構図が印象的です。 獅子は古くから魔除けの意味を持つ吉祥文様。 日常使いの中に、さりげなく縁起を添えてくれます。 サイズは約20cm。 肉・魚料理はもちろん、サラダやワンプレートにも適した使いやすい寸法です。 しっかりと焼き締められており、 普段使いにも安心感のある作りです。 本来は5枚揃いでしたが、 今回、1枚ずつお選びいただける形でご案内いたします。 それぞれに ・発色の差 ・金彩の残り方 ・細かなスレや窯傷 など個体差がございます。 なお、 一部に高台内側の窯傷が見られる個体がございますが、 製造時に生じたものであり、傷には該当いたしません。 時代背景を感じていただける要素としてご理解ください。 印判ならではの均整と、 手仕事の余韻が共存する器。 気負わず使える一枚でありながら、 “少し良い印判”を選びたい方に。 日常の食卓に、 ほんの少しの華やかさと遊びを。 ※1枚ずつの販売です ※個体差がございますため、各画像をご確認の上お選びください ※時代物につきスレや窯傷はご理解ください ■5枚揃いはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/78603403 ■参考画像のように食卓に高さを添えたい場合は↓こちら https://nozomiart.base.shop/items/140212343 ※アイアンスタンドトレイと7寸皿(雑貨と骨董品)は、それぞれ別拠点からの発送となるため、 送料は個別に頂戴しております。
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【選べる一枚】伊万里 印判 獅子文 七寸皿|幕末〜明治・金彩色絵 no-す
¥6,800
サイズ:直径20cm×厚さ3mm 幕末から明治期に作られた伊万里焼です。 印判手による獅子紋様の七寸皿。 コバルトブルーの染付に、 朱色、そして金彩。 印判でありながら、朱色と金彩は手作業の塗りです。 ここまで手をかけたモチーフと構図は印判の中でも特殊です。 当時の特注品と考えられる、手の込んだ作風により時代ごとに所有された方は移り変わる食材を盛り付け楽しまれたことでしょう。 中央には向かい合う獅子。 力強さの中にどこか愛嬌もあり、 見込みから広がる構図が印象的です。 獅子は古くから魔除けの意味を持つ吉祥文様。 日常使いの中に、さりげなく縁起を添えてくれます。 サイズは約20cm。 肉・魚料理はもちろん、サラダやワンプレートにも適した使いやすい寸法です。 しっかりと焼き締められており、 普段使いにも安心感のある作りです。 本来は5枚揃いでしたが、 今回、1枚ずつお選びいただける形でご案内いたします。 それぞれに ・発色の差 ・金彩の残り方 ・細かなスレや窯傷 など個体差がございます。 なお、 一部に高台内側の窯傷が見られる個体がございますが、 製造時に生じたものであり、傷には該当いたしません。 時代背景を感じていただける要素としてご理解ください。 印判ならではの均整と、 手仕事の余韻が共存する器。 気負わず使える一枚でありながら、 “少し良い印判”を選びたい方に。 日常の食卓に、 ほんの少しの華やかさと遊びを。 ※1枚ずつの販売です ※個体差がございますため、各画像をご確認の上お選びください ※時代物につきスレや窯傷はご理解ください ■5枚揃いはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/78603403 ■参考画像のように食卓に高さを添えたい場合は↓こちら https://nozomiart.base.shop/items/140212343 ※アイアンスタンドトレイと7寸皿(雑貨と骨董品)は、それぞれ別拠点からの発送となるため、 送料は個別に頂戴しております。
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【選べる一枚】伊万里 印判 獅子文 七寸皿|幕末〜明治・金彩色絵 no-し
¥6,800
サイズ:直径20cm×厚さ3mm 幕末から明治期に作られた伊万里焼です。 印判手による獅子紋様の七寸皿。 コバルトブルーの染付に、 朱色、そして金彩。 印判でありながら、朱色と金彩は手作業の塗りです。 ここまで手をかけたモチーフと構図は印判の中でも特殊です。 当時の特注品と考えられる、手の込んだ作風により時代ごとに所有された方は移り変わる食材を盛り付け楽しまれたことでしょう。 中央には向かい合う獅子。 力強さの中にどこか愛嬌もあり、 見込みから広がる構図が印象的です。 獅子は古くから魔除けの意味を持つ吉祥文様。 日常使いの中に、さりげなく縁起を添えてくれます。 サイズは約20cm。 肉・魚料理はもちろん、サラダやワンプレートにも適した使いやすい寸法です。 しっかりと焼き締められており、 普段使いにも安心感のある作りです。 本来は5枚揃いでしたが、 今回、1枚ずつお選びいただける形でご案内いたします。 それぞれに ・発色の差 ・金彩の残り方 ・細かなスレや窯傷 など個体差がございます。 なお、 一部に高台内側の窯傷が見られる個体がございますが、 製造時に生じたものであり、傷には該当いたしません。 時代背景を感じていただける要素としてご理解ください。 印判ならではの均整と、 手仕事の余韻が共存する器。 気負わず使える一枚でありながら、 “少し良い印判”を選びたい方に。 日常の食卓に、 ほんの少しの華やかさと遊びを。 ※1枚ずつの販売です ※個体差がございますため、各画像をご確認の上お選びください ※時代物につきスレや窯傷はご理解ください ■5枚揃いはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/78603403 ■参考画像のように食卓に高さを添えたい場合は↓こちら https://nozomiart.base.shop/items/140212343 ※アイアンスタンドトレイと7寸皿(雑貨と骨董品)は、それぞれ別拠点からの発送となるため、 送料は個別に頂戴しております。
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【選べる一枚】伊万里 印判 獅子文 七寸皿|幕末〜明治・金彩色絵 no-さ
¥6,800
サイズ:直径20cm×厚さ3mm 幕末から明治期に作られた伊万里焼です。 印判手による獅子紋様の七寸皿。 コバルトブルーの染付に、 朱色、そして金彩。 印判でありながら、朱色と金彩は手作業の塗りです。 ここまで手をかけたモチーフと構図は印判の中でも特殊です。 当時の特注品と考えられる、手の込んだ作風により時代ごとに所有された方は移り変わる食材を盛り付け楽しまれたことでしょう。 中央には向かい合う獅子。 力強さの中にどこか愛嬌もあり、 見込みから広がる構図が印象的です。 獅子は古くから魔除けの意味を持つ吉祥文様。 日常使いの中に、さりげなく縁起を添えてくれます。 サイズは約20cm。 肉・魚料理はもちろん、サラダやワンプレートにも適した使いやすい寸法です。 しっかりと焼き締められており、 普段使いにも安心感のある作りです。 本来は5枚揃いでしたが、 今回、1枚ずつお選びいただける形でご案内いたします。 それぞれに ・発色の差 ・金彩の残り方 ・細かなスレや窯傷 など個体差がございます。 なお、 一部に高台内側の窯傷が見られる個体がございますが、 製造時に生じたものであり、傷には該当いたしません。 時代背景を感じていただける要素としてご理解ください。 印判ならではの均整と、 手仕事の余韻が共存する器。 気負わず使える一枚でありながら、 “少し良い印判”を選びたい方に。 日常の食卓に、 ほんの少しの華やかさと遊びを。 ※1枚ずつの販売です ※個体差がございますため、各画像をご確認の上お選びください ※時代物につきスレや窯傷はご理解ください ■5枚揃いはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/78603403 ■参考画像のように食卓に高さを添えたい場合は↓こちら https://nozomiart.base.shop/items/140212343 ※アイアンスタンドトレイと7寸皿(雑貨と骨董品)は、それぞれ別拠点からの発送となるため、 送料は個別に頂戴しております。
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【選べる一枚・上手】古伊万里 染付皿 江戸中期・呉須濃手 no-お
¥39,900
古伊万里 染付皿 5枚組 江戸中期(1700年代) サイズ:直径 約18.5cm × 高さ 約2.5cm 江戸中期に作られた染付皿のご案内です。 余白を活かした構図に、迷いのない伸びやかな筆致。 呉須をたっぷりと含ませた濃淡が美しく、 一枚の中にしっかりとした“格”を感じていただける仕事です。 本来は五枚揃いとして残っていたものですが、 今回、1枚ずつお選びいただける形でご案内いたします。 描き込みすぎないことで生まれる軽やかさ。 料理を受け止める余白がありながら、 器としての存在感も損なわない。 日常の中で自然と手に取る、 非常にバランスの良い一枚です。 サイズは約18.5cm。 取り皿から主菜まで幅広く対応できる、使い勝手の良い寸法です。 縁は立ち上がりがあり、汁気のあるお料理にも適しています。 *画像では敢えて自然光を照らし、皿の表面の歪みを写しております。 均等の円が浮かび上がらないことで手作業で作られた器として証明する骨董の基本的な見方です。 【個体差について】 それぞれに ・呉須の発色 ・焼成時の表情 ・高台の仕上がり ・細かなスレや貫入 などの違いがございます。 高台に小欠けや貫入が見られる個体もございますが、 いずれもご使用に支障のない範囲であり、価格に反映しております。 五枚揃いで残っていた器だからこそ、 どの一枚にも揃いとしての品格が宿っています。 「まずは一枚から」 という選び方も、こちらの器でしたらご納得の逸品です。 日常の食卓に。 そして、気に入った一枚を手元に残す楽しみとして。 ※1枚ずつの販売です ※個体差がございますため、各画像をご確認の上お選びください ※時代物につき細かなスレや窯傷はご理解ください ■5枚揃いはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/78603910
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【選べる一枚・上手】古伊万里 染付皿 江戸中期・呉須濃手 no-え
¥39,900
古伊万里 染付皿 5枚組 江戸中期(1700年代) サイズ:直径 約18.5cm × 高さ 約2.5cm 江戸中期に作られた染付皿のご案内です。 余白を活かした構図に、迷いのない伸びやかな筆致。 呉須をたっぷりと含ませた濃淡が美しく、 一枚の中にしっかりとした“格”を感じていただける仕事です。 本来は五枚揃いとして残っていたものですが、 今回、1枚ずつお選びいただける形でご案内いたします。 描き込みすぎないことで生まれる軽やかさ。 料理を受け止める余白がありながら、 器としての存在感も損なわない。 日常の中で自然と手に取る、 非常にバランスの良い一枚です。 サイズは約18.5cm。 取り皿から主菜まで幅広く対応できる、使い勝手の良い寸法です。 縁は立ち上がりがあり、汁気のあるお料理にも適しています。 *画像では敢えて自然光を照らし、皿の表面の歪みを写しております。 均等の円が浮かび上がらないことで手作業で作られた器として証明する骨董の基本的な見方です。 【個体差について】 それぞれに ・呉須の発色 ・焼成時の表情 ・高台の仕上がり ・細かなスレや貫入 などの違いがございます。 高台に小欠けや貫入が見られる個体もございますが、 いずれもご使用に支障のない範囲であり、価格に反映しております。 五枚揃いで残っていた器だからこそ、 どの一枚にも揃いとしての品格が宿っています。 「まずは一枚から」 という選び方も、こちらの器でしたらご納得の逸品です。 日常の食卓に。 そして、気に入った一枚を手元に残す楽しみとして。 ※1枚ずつの販売です ※個体差がございますため、各画像をご確認の上お選びください ※時代物につき細かなスレや窯傷はご理解ください ■5枚揃いはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/78603910
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【選べる一枚・上手】古伊万里 染付皿 江戸中期・呉須濃手 no-う
¥39,900
古伊万里 染付皿 5枚組 江戸中期(1700年代) サイズ:直径 約18.5cm × 高さ 約2.5cm 江戸中期に作られた染付皿のご案内です。 余白を活かした構図に、迷いのない伸びやかな筆致。 呉須をたっぷりと含ませた濃淡が美しく、 一枚の中にしっかりとした“格”を感じていただける仕事です。 本来は五枚揃いとして残っていたものですが、 今回、1枚ずつお選びいただける形でご案内いたします。 描き込みすぎないことで生まれる軽やかさ。 料理を受け止める余白がありながら、 器としての存在感も損なわない。 日常の中で自然と手に取る、 非常にバランスの良い一枚です。 サイズは約18.5cm。 取り皿から主菜まで幅広く対応できる、使い勝手の良い寸法です。 縁は立ち上がりがあり、汁気のあるお料理にも適しています。 *画像では敢えて自然光を照らし、皿の表面の歪みを写しております。 均等の円が浮かび上がらないことで手作業で作られた器として証明する骨董の基本的な見方です。 【個体差について】 それぞれに ・呉須の発色 ・焼成時の表情 ・高台の仕上がり ・細かなスレや貫入 などの違いがございます。 高台に小欠けや貫入が見られる個体もございますが、 いずれもご使用に支障のない範囲であり、価格に反映しております。 五枚揃いで残っていた器だからこそ、 どの一枚にも揃いとしての品格が宿っています。 「まずは一枚から」 という選び方も、こちらの器でしたらご納得の逸品です。 日常の食卓に。 そして、気に入った一枚を手元に残す楽しみとして。 ※1枚ずつの販売です ※個体差がございますため、各画像をご確認の上お選びください ※時代物につき細かなスレや窯傷はご理解ください ■5枚揃いはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/78603910
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【選べる一枚・上手】古伊万里 染付皿 江戸中期・呉須濃手 no-い
¥39,900
古伊万里 染付皿 5枚組 江戸中期(1700年代) サイズ:直径 約18.5cm × 高さ 約2.5cm 江戸中期に作られた染付皿のご案内です。 余白を活かした構図に、迷いのない伸びやかな筆致。 呉須をたっぷりと含ませた濃淡が美しく、 一枚の中にしっかりとした“格”を感じていただける仕事です。 本来は五枚揃いとして残っていたものですが、 今回、1枚ずつお選びいただける形でご案内いたします。 描き込みすぎないことで生まれる軽やかさ。 料理を受け止める余白がありながら、 器としての存在感も損なわない。 日常の中で自然と手に取る、 非常にバランスの良い一枚です。 サイズは約18.5cm。 取り皿から主菜まで幅広く対応できる、使い勝手の良い寸法です。 縁は立ち上がりがあり、汁気のあるお料理にも適しています。 *画像では敢えて自然光を照らし、皿の表面の歪みを写しております。 均等の円が浮かび上がらないことで手作業で作られた器として証明する骨董の基本的な見方です。 【個体差について】 それぞれに ・呉須の発色 ・焼成時の表情 ・高台の仕上がり ・細かなスレや貫入 などの違いがございます。 高台に小欠けや貫入が見られる個体もございますが、 いずれもご使用に支障のない範囲であり、価格に反映しております。 五枚揃いで残っていた器だからこそ、 どの一枚にも揃いとしての品格が宿っています。 「まずは一枚から」 という選び方も、こちらの器でしたらご納得の逸品です。 日常の食卓に。 そして、気に入った一枚を手元に残す楽しみとして。 ※1枚ずつの販売です ※個体差がございますため、各画像をご確認の上お選びください ※時代物につき細かなスレや窯傷はご理解ください ■5枚揃いはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/78603910
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【選べる一枚・上手】古伊万里 染付皿 江戸中期・呉須濃手 no-あ
¥39,900
古伊万里 染付皿 5枚組 江戸中期(1700年代) サイズ:直径 約18.5cm × 高さ 約2.5cm 江戸中期に作られた染付皿のご案内です。 余白を活かした構図に、迷いのない伸びやかな筆致。 呉須をたっぷりと含ませた濃淡が美しく、 一枚の中にしっかりとした“格”を感じていただける仕事です。 本来は五枚揃いとして残っていたものですが、 今回、1枚ずつお選びいただける形でご案内いたします。 描き込みすぎないことで生まれる軽やかさ。 料理を受け止める余白がありながら、 器としての存在感も損なわない。 日常の中で自然と手に取る、 非常にバランスの良い一枚です。 サイズは約18.5cm。 取り皿から主菜まで幅広く対応できる、使い勝手の良い寸法です。 縁は立ち上がりがあり、汁気のあるお料理にも適しています。 *画像では敢えて自然光を照らし、皿の表面の歪みを写しております。 均等の円が浮かび上がらないことで手作業で作られた器として証明する骨董の基本的な見方です。 【個体差について】 それぞれに ・呉須の発色 ・焼成時の表情 ・高台の仕上がり ・細かなスレや貫入 などの違いがございます。 高台に小欠けや貫入が見られる個体もございますが、 いずれもご使用に支障のない範囲であり、価格に反映しております。 五枚揃いで残っていた器だからこそ、 どの一枚にも揃いとしての品格が宿っています。 「まずは一枚から」 という選び方も、こちらの器でしたらご納得の逸品です。 日常の食卓に。 そして、気に入った一枚を手元に残す楽しみとして。 ※1枚ずつの販売です ※個体差がございますため、各画像をご確認の上お選びください ※時代物につき細かなスレや窯傷はご理解ください ■5枚揃いはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/78603910
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【選べる一枚】古伊万里 染付 白抜宝尽松竹梅文様 七寸皿 江戸後期 no-こ
¥8,800
サイズ:19.8cm×高さ2.9cm(個体差有) 江戸中期-末期(1700年代後期) *当方修理費負担にて高台裏の穴埋めを生漆で成形しました。 =修理代金は価格に含まれておりません。 =生漆により形成してます。金のコーティングご希望の場合は、ご購入時にお声がけください。無料で金継ぎいたします。その場合、納期が1ヶ月後になります。予め、ご了承ください。素朴な風合いを好まれる方もおられる為、生漆のままにしております。 通常(ご覧の状態のまま)はご注文より1〜3日以内に発送いたします。 江戸後期に作られた白と藍の対比が美しい、日常使いに適した七寸皿です。 中央には松竹梅、 その周囲を引き締める白抜きの帯、 さらに外縁には宝尽文様と大輪の花が配されています。 余白を活かして文様を浮かび上がらせる「白抜き技法」により、 器全体に静かな緊張感と洗練が生まれています。 描き込むだけでは出せない、日本的な美意識が感じられる一枚です。 本品は同手5枚の中から、お好みの1枚をお選びいただけます。 それぞれに ・釉薬の表情 ・焼成時の窯変 ・高台の仕上がり ・細かなスレや古傷 などの個体差がございます。 中には 釉薬の弾きや灰かぶり跡、ざらつき、わずかな凹凸などが見られるものもございますが、 いずれも時代物の中では自然な範囲のものであり、 後天的な大きなダメージとは異なります。 「均一ではないこと」そのものが、 手仕事の器の魅力として現れている状態です。 サイズは約19.8cm。 肉・魚・季節の野菜、煮物、パスタなど幅広く対応でき、 日常の中で最も出番の多いサイズです。 高台にざらつきがある個体もございますため、 気になる場合は布やマットを敷いてのご使用をおすすめいたします。 骨董に慣れている方にはもちろん、 これから手に取られる方にも、 「違いを愉しむ」入口として記憶に残る器です。 整いすぎていないからこそ、 使うほどに馴染み、選んだ一枚への愛着が深まります。 ※1枚ずつの販売です ※個体差がございますため、各画像をご確認の上お選びください ※時代物につき細かなスレや窯傷はご理解ください ■5枚セットはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/115851362 ■参考画像のように食卓に高さを添えたい場合は↓こちら https://nozomiart.base.shop/items/140212343 ※アイアンスタンドトレイと7寸皿(雑貨と骨董品)は、それぞれ別拠点からの発送となるため、 送料は個別に頂戴しております。
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【選べる一枚】古伊万里 染付 白抜宝尽松竹梅文様 七寸皿 江戸後期 no-け
¥8,800
サイズ:19.8cm×高さ2.9cm(個体差有) 江戸中期-末期(1700年代後期) *高台中央の凸は、ひっつきの跡です(骨董では傷にカウントされません) *当方修理費負担にて表面1箇所の穴埋めを生漆で成形しました。 =修理代金は価格に含まれておりません。 =生漆により形成してます。金のコーティングご希望の場合は、ご購入時にお声がけください。無料で金継ぎいたします。その場合、納期が1ヶ月後になります。予め、ご了承ください。素朴な風合いを好まれる方もおられる為、生漆のままにしております。 通常(ご覧の状態のまま)はご注文より1〜3日以内に発送いたします。 江戸後期に作られた白と藍の対比が美しい、日常使いに適した七寸皿です。 中央には松竹梅、 その周囲を引き締める白抜きの帯、 さらに外縁には宝尽文様と大輪の花が配されています。 余白を活かして文様を浮かび上がらせる「白抜き技法」により、 器全体に静かな緊張感と洗練が生まれています。 描き込むだけでは出せない、日本的な美意識が感じられる一枚です。 本品は同手5枚の中から、お好みの1枚をお選びいただけます。 それぞれに ・釉薬の表情 ・焼成時の窯変 ・高台の仕上がり ・細かなスレや古傷 などの個体差がございます。 中には 釉薬の弾きや灰かぶり跡、ざらつき、わずかな凹凸などが見られるものもございますが、 いずれも時代物の中では自然な範囲のものであり、 後天的な大きなダメージとは異なります。 「均一ではないこと」そのものが、 手仕事の器の魅力として現れている状態です。 サイズは約19.8cm。 肉・魚・季節の野菜、煮物、パスタなど幅広く対応でき、 日常の中で最も出番の多いサイズです。 高台にざらつきがある個体もございますため、 気になる場合は布やマットを敷いてのご使用をおすすめいたします。 骨董に慣れている方にはもちろん、 これから手に取られる方にも、 「違いを愉しむ」入口として記憶に残る器です。 整いすぎていないからこそ、 使うほどに馴染み、選んだ一枚への愛着が深まります。 ※1枚ずつの販売です ※個体差がございますため、各画像をご確認の上お選びください ※時代物につき細かなスレや窯傷はご理解ください ■5枚セットはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/115851362 ■参考画像のように食卓に高さを添えたい場合は↓こちら https://nozomiart.base.shop/items/140212343 ※アイアンスタンドトレイと7寸皿(雑貨と骨董品)は、それぞれ別拠点からの発送となるため、 送料は個別に頂戴しております。
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【選べる一枚】古伊万里 染付 白抜宝尽松竹梅文様 七寸皿 江戸後期 no-く
¥9,900
サイズ:19.8cm×高さ2.9cm(個体差有) 江戸中期-末期(1700年代後期) *こちらは修理箇所なし、即納加納品です。 江戸後期に作られた白と藍の対比が美しい、日常使いに適した七寸皿です。 中央には松竹梅、 その周囲を引き締める白抜きの帯、 さらに外縁には宝尽文様と大輪の花が配されています。 余白を活かして文様を浮かび上がらせる「白抜き技法」により、 器全体に静かな緊張感と洗練が生まれています。 描き込むだけでは出せない、日本的な美意識が感じられる一枚です。 本品は同手5枚の中から、お好みの1枚をお選びいただけます。 それぞれに ・釉薬の表情 ・焼成時の窯変 ・高台の仕上がり ・細かなスレや古傷 などの個体差がございます。 中には 釉薬の弾きや灰かぶり跡、ざらつき、わずかな凹凸などが見られるものもございますが、 いずれも時代物の中では自然な範囲のものであり、 後天的な大きなダメージとは異なります。 「均一ではないこと」そのものが、 手仕事の器の魅力として現れている状態です。 サイズは約19.8cm。 肉・魚・季節の野菜、煮物、パスタなど幅広く対応でき、 日常の中で最も出番の多いサイズです。 高台にざらつきがある個体もございますため、 気になる場合は布やマットを敷いてのご使用をおすすめいたします。 骨董に慣れている方にはもちろん、 これから手に取られる方にも、 「違いを愉しむ」入口として記憶に残る器です。 整いすぎていないからこそ、 使うほどに馴染み、選んだ一枚への愛着が深まります。 ※1枚ずつの販売です ※個体差がございますため、各画像をご確認の上お選びください ※時代物につき細かなスレや窯傷はご理解ください ■5枚セットはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/115851362 ■参考画像のように食卓に高さを添えたい場合は↓こちら https://nozomiart.base.shop/items/140212343
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【選べる一枚】古伊万里 染付 白抜宝尽松竹梅文様 七寸皿 江戸後期 no-き
¥8,800
サイズ:19.8cm×高さ2.9cm(個体差有) 江戸中期-末期(1700年代後期) *当方修理費負担にて表面2箇所の穴埋めを生漆で成形しました。 =修理代金は価格に含まれておりません。 =生漆により形成してます。金のコーティングご希望の場合は、ご購入時にお声がけください。無料で金継ぎいたします。その場合、納期が1ヶ月後になります。予め、ご了承ください。素朴な風合いを好まれる方もおられる為、生漆のままにしております。 通常(ご覧の状態のまま)はご注文より1〜3日以内に発送いたします。 江戸後期に作られた白と藍の対比が美しい、日常使いに適した七寸皿です。 中央には松竹梅、 その周囲を引き締める白抜きの帯、 さらに外縁には宝尽文様と大輪の花が配されています。 余白を活かして文様を浮かび上がらせる「白抜き技法」により、 器全体に静かな緊張感と洗練が生まれています。 描き込むだけでは出せない、日本的な美意識が感じられる一枚です。 本品は同手5枚の中から、お好みの1枚をお選びいただけます。 それぞれに ・釉薬の表情 ・焼成時の窯変 ・高台の仕上がり ・細かなスレや古傷 などの個体差がございます。 中には 釉薬の弾きや灰かぶり跡、ざらつき、わずかな凹凸などが見られるものもございますが、 いずれも時代物の中では自然な範囲のものであり、 後天的な大きなダメージとは異なります。 「均一ではないこと」そのものが、 手仕事の器の魅力として現れている状態です。 サイズは約19.8cm。 肉・魚・季節の野菜、煮物、パスタなど幅広く対応でき、 日常の中で最も出番の多いサイズです。 高台にざらつきがある個体もございますため、 気になる場合は布やマットを敷いてのご使用をおすすめいたします。 骨董に慣れている方にはもちろん、 これから手に取られる方にも、 「違いを愉しむ」入口として記憶に残る器です。 整いすぎていないからこそ、 使うほどに馴染み、選んだ一枚への愛着が深まります。 ※1枚ずつの販売です ※個体差がございますため、各画像をご確認の上お選びください ※時代物につき細かなスレや窯傷はご理解ください ■5枚セットはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/115851362 ■参考画像のように食卓に高さを添えたい場合は↓こちら https://nozomiart.base.shop/items/140212343 ※アイアンスタンドトレイと7寸皿(雑貨と骨董品)は、それぞれ別拠点からの発送となるため、 送料は個別に頂戴しております。
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【選べる一枚】古伊万里 染付 白抜宝尽松竹梅文様 七寸皿 江戸後期 no-か
¥8,800
サイズ:19.8cm×高さ2.9cm(個体差有) 江戸中期-末期(1700年代後期) *当方修理費負担にて高台裏の穴埋めを生漆で成形しました。 =修理代金は価格に含まれておりません。 =生漆により形成してます。金のコーティングご希望の場合は、ご購入時にお声がけください。無料で金継ぎいたします。その場合、納期が1ヶ月後になります。予め、ご了承ください。素朴な風合いを好まれる方もおられる為、生漆のままにしております。 通常(ご覧の状態のまま)はご注文より1〜3日以内に発送いたします。 江戸後期に作られた白と藍の対比が美しい、日常使いに適した七寸皿です。 中央には松竹梅、 その周囲を引き締める白抜きの帯、 さらに外縁には宝尽文様と大輪の花が配されています。 余白を活かして文様を浮かび上がらせる「白抜き技法」により、 器全体に静かな緊張感と洗練が生まれています。 描き込むだけでは出せない、日本的な美意識が感じられる一枚です。 本品は同手5枚の中から、お好みの1枚をお選びいただけます。 それぞれに ・釉薬の表情 ・焼成時の窯変 ・高台の仕上がり ・細かなスレや古傷 などの個体差がございます。 中には 釉薬の弾きや灰かぶり跡、ざらつき、わずかな凹凸などが見られるものもございますが、 いずれも時代物の中では自然な範囲のものであり、 後天的な大きなダメージとは異なります。 「均一ではないこと」そのものが、 手仕事の器の魅力として現れている状態です。 サイズは約19.8cm。 肉・魚・季節の野菜、煮物、パスタなど幅広く対応でき、 日常の中で最も出番の多いサイズです。 高台にざらつきがある個体もございますため、 気になる場合は布やマットを敷いてのご使用をおすすめいたします。 骨董に慣れている方にはもちろん、 これから手に取られる方にも、 「違いを愉しむ」入口として記憶に残る器です。 整いすぎていないからこそ、 使うほどに馴染み、選んだ一枚への愛着が深まります。 ※1枚ずつの販売です ※個体差がございますため、各画像をご確認の上お選びください ※時代物につき細かなスレや窯傷はご理解ください ■5枚セットはこちら↓ https://nozomiart.base.shop/items/115851362 ■参考画像のように食卓に高さを添えたい場合は↓こちら https://nozomiart.base.shop/items/140212343 ※アイアンスタンドトレイと7寸皿(雑貨と骨董品)は、それぞれ別拠点からの発送となるため、 送料は個別に頂戴しております。
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通年使える 青磁葉皿5枚組 笹の葉 お正月 新緑の季節 大活躍する器
¥27,500
サイズ:24cm×8.2cm 高さ2cm 昭和 共箱有 笹の葉をイメージして作られたシンプルな器です。 裏面に刻印有ですが出来栄えが良いので入荷に至りました。 (裏面に印がある=時代が浅い・近代) 1枚ずつ手作業で形成された葉皿です。 季節を意識してご使用になられる場合は梅雨・初夏から暑さが落ち着く季節までご使用になれます。 とくに七夕シーズンには爽やかな食卓の演出に役立つ器となります。 茶会石・懐石料理をイメージしてご使用になられる季節をご案内致しましたが薄い青みがかった釉薬が爽やかな作風の為、年間を通じてご利用可能です。 使い方としては少量の料理を2〜3種類盛り付けても素敵ですしお菓子を添えても素敵です。 陶器やガラス、漆器と合わせて涼しげなテーブルコーディネートを! 磁器の持つ凛とした感触をお楽しみください。 バラ売りNGです。 <豆知識> 笹は冬でも青々と葉を保つことから生命力の象徴とされ、冬から春には着物の文様によく用いられます。 梅と組み合わせて描かれることも多く、お正月のめでたさを感じさせる柄です。 また、新緑の時期や七夕にも親しまれ、通年使える意匠として愛されてきました。 そんな笹の文様を映した笹皿は、新年・お正月の食卓にもふさわしい一枚です。 YouTubeは↓こちら 2025.7.22 am7:00公開 https://youtube.com/shorts/czdUArTQmTg YouTube 2025.11.30 AM7:00公開 https://youtube.com/shorts/zQuJvsd1KeY
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<修理済み>古伊万里染付白抜宝尽松竹梅文様7寸皿5枚組
¥43,780
サイズ:19.8cm×高さ2.9cm(個体差有) 江戸中期-末期(1700年代後期) *当方修理費負担にて高台裏の穴埋めを生漆で成形しました。 =修理代金は価格に含まれておりません。 とても使いやすい染付のメイン皿です。 様々な料理に対応する大きさで毎日使える骨董品としてお薦めいたします。 中央にはデフォルメされた松竹梅文様。 その縁には白抜き技法で施された輪郭がお皿を引き締まった印象に整える効果があり優れたデザイン性を感じていただけるかと思います。 着物でいうところの帯のような役割を果たす縁の更に周囲には献上品として重宝された鍋島の宝尽文様に大輪の花が白抜きによって描かれております。 白抜きとは下地の色を残し呉須により絵付けが施された技法で日本画の水墨画から伝わる高度な技法です。 水墨画でも和紙の白地を活かして龍や草花が描かれているのをご覧になられたことも多いかと思います。 葛飾北斎が描く富士山の雪部分は、この白抜き技法で描かれております。 機会がありましたら美術館の鑑賞時にご覧ください。 古くは中国から伝わる技術ですが日本独自の表現を見事に開花させた江戸時代中期の作。 ご覧の皿を手がけた絵師も巧みに技術を注ぎ込んで仕上げております。 <以下、修理箇所のご説明> 裏側にあった穴は表面にまで達しておりませんでしたが、生漆にて塞ぎました。 骨董初心者の方には馴染みのない灰かぶりの跡が2枚、表面にございましたので、こちらも生漆で塞ぎました。 そして釉薬がはじいてのっていない箇所がございます。 こちらは総じて骨董品の中では傷とはカウントされないのですが、初めて手に取られる方はキズのように感じるかと思います。修理は施しておりません。 骨董品には良くみられるものなので、ご理解の程、よろしくお願いいたします。 1枚には高台の中央に盛り上がった箇所がございます。 こちらは重ね焼きの跡の為、骨董品では傷としてカウントされません。 敢えて、このままの状態が好ましい時代鑑定を行う場合のポイントとなります。 (当方で修理の必要性を感じたものは予め修理費無料で行い商品欄に掲載し当方修理費負担でご案内しております) *表面には古傷が入っております。使用時にナイフなどを使用された際についた傷かと思われますが、骨董品全般的によくある引っ掻きの為、傷としてカウントしておりません。 又、高台にざらつきがございます。 漆のお盆には適さない時代物です。 布などのランチョンマットを敷いてお使いいただけましたらテーブルに傷がつかないので工夫されてみてください。 他のお皿は作られた時代にもよりますが、然程、高台にザラつきがあるものは少ないのですが、こちらは荒いザックリとした作りになっております。 =1枚は高台のザラつき箇所に漆をコーティングしました。 骨董品に慣れておられる方でしたら「この程度は気にも留めない」ぐらいの感覚です。 5枚現存の貴重なお皿です。 骨董蒐集に馴染みのない方は、こちらを骨董デビューにされると呉須の色や手にした際の質感から時代鑑定を記憶しやすくはなります。 しかし、ザックリとした素朴な作りですので、こちらは好みとはなりますが、高台部分のザラつきは許容範囲の方と拒否される方で分かれるお品物です。 竹製の巻物ランチョンマットや布、無垢の盆を敷いてお楽しみください。 料理は肉、魚、季節の野菜、煮魚・刺身、パスタにハンバーグ、様々な用途に適しております。 味のある風合いの日常的に使えるお皿をお探しでしたら、ご検討ください。 *骨董初心者の方にも傷ではない箇所の判断基準にご納得いただけるよう多少お安くしております。 *高台裏の中央部分の穴=2枚と、表面の釉薬が弾かれている箇所を生漆により成形しております。本来でしたら気にならない箇所ではございましたが、初心者の方でも安心してお使いいただける状態にしてお届けすることにいたしました。 *釉薬が弾かれている表面は1枚です。
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<4枚セット>大正-昭和レトロ 祝いの皿 青磁鶴陽刻7寸皿
¥15,000
SOLD OUT
サイズ:直径22cm×高さ3.5cm 大正-昭和初期 おめでたい鶴の7寸皿です。 今でこそ祝言(婚礼・結婚式)は結婚式場や神社で行いますが、かつての日本は各ご家庭で祝言を挙げておりました。 その祝いの席に用いられたおめでたい7寸皿です。 現存数が4枚です。 お二人暮らしの場合でしたら1枚ずつにメイン料理、1枚ずつにはサイドメニューを盛り付けてテーブルを華やかに演出してください。 飾り皿としても見栄え良く陽刻技法で作られた凹凸が光の当たり具合で奥行きのある表情を魅せてくれます。 作られた当初のままで多少の顔料の飛びや灰被りがございますが全体的な雰囲気を壊すものではありません。1枚のみ高台に欠けが生じておりますが、実際にテーブルにて傷がつかないかを確認した上で、そのままの状態にしてあります。 金継ぎを施したい場合は別途料金ご負担にて承ります。 (金継ぎ代金と商品価格が同等になってしまう事も配慮して現状のまま保留にしてあります/使用上問題なくお使いいただけますので、ご覧のままでお使いいただけます) アンティーク・骨董品にご理解いただける方にお届けさせていただきたく、よろしくお願いいたします。 うっすら青みがかった青磁色です。 呉須も藍色よりかは墨色に近い色彩です。 鶴の頭のポイントとなる朱色は古来から伝わる日本の朱色で発色も控えめな美しさです。 両翼を広げた鶴の姿は家紋等にも用いられる古から受け継がれてきた文様です。 手前(鶴の首元)には青海波で、こちらは無限に広がる波の文様で、未来永劫の平和や繁栄を願う意味が込められています。 裏に在銘がある場合は昭和戦後の作が殆どですが、こちらは無銘の為、昭和初期としてご案内いたします(大正-昭和初期/平成から令和の間をご経験の方でしたら感覚がおわかりいただけるかと思います。時代はスーッと変わります) おめでたい贈り物にも最適ですし、日常的に使える嬉しいサイズです。 (画像:お恥ずかしながら簡単たらこスパゲッティでサイズ見本とさせていただきました) 年末年始 お正月 新年 誕生日 祝い 還暦祝い 等! 日本人だからこそ、より一層味わえる鶴の舞モチーフ。 ご検討くださいませ。 YouTubeは↓こちら 2025.12.26 am7:00公開 https://youtube.com/shorts/3hmLsPgKc0A
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伊万里赤絵7寸皿2枚セット
¥15,400
SOLD OUT
直サイズ:直径22cm×4cm 江戸幕末期ー明治時代 5枚組を1枚ずつバラ売りしておりましたが残り2枚となりましたので2枚セット価格に致しました。 伊万里の代表色で有名な朱色と藍色が華やかな7寸皿。 現在も生産されている程、根強い人気の絵柄です。 写しとは異なる古の微妙な歪みが味わい深く日常的に使えるお皿です。 赤絵の定番とも言えるお皿です。 肉や魚料理、サラダやパスタ、カレーもOK。 毎日の食卓をパッと明るく照らすお皿です。 骨董好きは渋めの古染付のような静寂な器を好まれる方が一方で、ご覧のように目に鮮やかに映る器を好まれる方も多くおられます。 長年、販売しておりますと、今まで染付ばかり集められていた方が、ある時、急に「赤絵もいいわね」と仰る時がございます。 このような場合は「元気な気持ち」や「日常に刺激や張り合い」を求められる心の変化もございますが、段々と蒐集の仕方も上達していかれますと『組み合わせる楽しみ』を堪能されております。 当方でも取り扱いのある李朝白磁のような絵柄や色彩もない控えめな器の横に、華やいだ雰囲気の赤絵を添えて料理を盛り付けると、それぞれが引き立て合う効果を発揮します。 その楽しみに目覚められる頃には、こちら側からお薦めせずとも、ご自身ですんなりとお選びになります。 こだわりを一旦横に置き、素直なご自身との向き合い方で見えてくるものが違ってくるようです。 長くなりますが、骨董には染付に始まり、染付に終わるという言葉を耳にするタイミングが蒐集家にはあります。 その間にはご覧の赤絵なども蒐集されて、それぞれの良さを引き出し楽しまれた結果、またご自身の本来の好みへと戻ります。 人間の人生と似た感覚を持ち、読み取り、汲み取る骨董蒐集家が多く、その心境の変化や家族の在り方の変化、時には生活の変化、環境の変化により選ばれるものが異なるのを楽しまれます。 楽しむ心がある方こそ、良い物が巡ってきていると販売しながら日々感じております。 こだわりを持ちすぎるとダメになる。。。そんな人間味溢れる蒐集家の皆様が集うショップです。 初心者の方でしたら、こちらのお皿2枚はデビューに相応しいお皿です。 幕末の頃に作られた伊万里の呉須・藍色は、この色彩と目で覚えて、同時に日本の朱色を知るお皿となります。 初めて購入される方には蕎麦猪口などをお薦めしていた時期もありましたが、皆さんが、もっと使える器を探される場合、7寸皿は通る道です。 先回りして7寸皿からスタートされるのも面白いかと思います。 (小声で:そうしますと、きっと次は鱠皿が欲しくなります‥‥‥ボソボソ) 最近、状態の良い7寸皿になかなか巡り会えません。 殆どが欠けていたり割れていたりします。 この機会に状態良好の皿をご検討くださいませ。 2枚あると見比べる事もできるので手描きを覚えるきっかけにもなります! YouTubeはこちら↓ 2025.11.14 am7:00公開 https://youtube.com/shorts/Y2GUuZKDtn4

